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  • 祖母井 秀隆: 「監督を決める」仕事―世界が認めた日本人GMの 逃げないマネジメント

    祖母井 秀隆: 「監督を決める」仕事―世界が認めた日本人GMの 逃げないマネジメント
     フクアリに行ったときに、「祖母井をやめさせるな」という看板があって、GMでこれだけサポーターから信頼される人っていうのはどんな人なんだろうと思っていた。その秘密は、もっと奥が深いんだろうなぁ。目次だけでも、けっこう伝わってくるでしょう。「越える」「リスクを冒す」「挑戦する」「会いに行く」「つなぐ」「信じる」「感じる」「先を読む」「待つ」「発信する」 (★★)

  • 齋藤 真嗣: 体温を上げると健康になる

    齋藤 真嗣: 体温を上げると健康になる
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  • サイモン シン: フェルマーの最終定理 (新潮文庫)

    サイモン シン: フェルマーの最終定理 (新潮文庫)
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  • 正高 信男: ヒトはなぜヒトをいじめるのか (ブルーバックス)

    正高 信男: ヒトはなぜヒトをいじめるのか (ブルーバックス)
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  • 西部 謙司: サッカー戦術クロニクル

    西部 謙司: サッカー戦術クロニクル
     サッカーはシステムや戦術だけで語れるものではないが、やっぱり最も重要な部分を占める。強いチームには、すぐれた監督が必須であることが、それを物語っている。サッカーを理詰めで見ることが好きな人にオススメ。 (★★★★)

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2006年7月31日 (月)

サロマ湖100キロウルトラマラソンの完走証

Img_2503_1 サロマ湖100キロウルトラマラソンの完走証が届いた。改めて、後半の落ち込みが激しく、リタイアの危機だったんだなぁと思う。

 毎回そうなんだが、通過順位は10Kが一番悪く、100K(つまりゴール)が一番いい。後半に強い?前半からもっと出せるということか。次回は、もう少しタイムを上げたいと思う。


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コメント

再び、ぼうです。
しつこくてすみません。
サロマの完走証を見せていただき、あわてて自分の見てみました。私のは96・98・99年なんですが…98年は敢走証ですが(汗)
やっぱり、途中経過のグラフも、写真もなかったです…グレードアップしているんですね。
ちょっとうらやましい。

ぼうさん、コメントありがとうございます。
私は、99年からです。確かに写真が入るようになって、10キロのラップも入るようになりました。ラップは、チャンピオンチップを使うようになってからかな。他の大会の完走証でもラップを入れてあるのもあります。情報量が増えて、分かりやすくていいと思っています。
ぜひ、また参加しません?

こんにちは、ぼうです。
サロマのお誘い、ありがとうございます。
もうサロマの時間内完走はちょと厳しいかな…。
サロマの後、2回ほど「しまなみ海道」を走りました。こちらの制限時間は16時間!
エードの人や、走っている人たちと世間話をしたり、スタッフの人にマッサージをしてもらったり、疲れたらテントで横になったり…。
初参加のときは、こういうのもあるんだって感じでした。
それに「自分の足で本州から四国へ」なんて、「ロマンだ!」なんて勝手に思っています…いろいろな橋からの瀬戸内海の景色も山国育ちには新鮮です。
サロマのようにひたすらゴールを目指す(鈍足なモノで時間に余裕が…)のもいい思い出になってますが。
今は、次のウルトラは「宮古島遠足」がいいな~と思っています。
長くなってしまいましたが、また時々コメントを入れさせていただきます。

コメントありがとうございます。
しまなみ、参加したことがないのですが、いいですね。私も、やみくもにタイムを追いかけるという境地を脱してしまいましたので。ぜひ、今度参加してみたいです。
どうも、なぜか西日本方面は遠いと思ってしまうおかしな感覚の持ち主です。

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