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  • 祖母井 秀隆: 「監督を決める」仕事―世界が認めた日本人GMの 逃げないマネジメント

    祖母井 秀隆: 「監督を決める」仕事―世界が認めた日本人GMの 逃げないマネジメント
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  • 齋藤 真嗣: 体温を上げると健康になる

    齋藤 真嗣: 体温を上げると健康になる
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  • サイモン シン: フェルマーの最終定理 (新潮文庫)

    サイモン シン: フェルマーの最終定理 (新潮文庫)
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  • 正高 信男: ヒトはなぜヒトをいじめるのか (ブルーバックス)

    正高 信男: ヒトはなぜヒトをいじめるのか (ブルーバックス)
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  • 西部 謙司: サッカー戦術クロニクル

    西部 謙司: サッカー戦術クロニクル
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2006年4月20日 (木)

六無月東京喜多(北)マラソンにエントリー

 足の故障と仕事の忙しさから、平日は“走らない日”が続いている。ま、足のためにはいいかも。
 サロマ湖100㎞の前哨戦として、6月4日(日)六無月東京喜多(北)マラソンにエントリーした。この大会に出場するのは久しぶりだ。1月にも、新春東京喜多(北)マラソンというのがあるが、どちらも北区ラジオ体操連盟が主催している。
 この大会での自分の完走率は、非常に低い。というのも、エイドステーションがない。水だけ。参加者も少ない、ローカルな大会だ。スタート前の準備運動は、「ラジオ体操」だ。しかも」、「第2」までやる。参加者は、けっこう真面目にラジオ体操をやる。というか、みんなうまい。ラジオ体操って、一時代をつくった運動文化なの?とっても日本的な感じがする。
 ちなみにラジオ体操は、昭和3年、当時の逓信省簡易保険局(現在は財団法人簡易保険加入者協会)がつくったものである。今で考えれば、保険会社が健康増進のためにやる事業みたいな感じだろう。
 
 話がそれた。そんな大会だけど、RCチップを採用するようになったらしい。格安だった参加費が、このおかげで倍増したような。
 とにかく、長い距離を、きんちょうかんを持って走り通すという目標でがんばりたいと思う。

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コメント

先生ご無沙汰しております。
ふくらはぎの調子が悪そうなのでちょっと心配です。
100キロマラソン。主人の両親も毎年走ってますよ。
そのうち、応援について行ったら、先生に会えるかな?とか思ったりしていますが・・・。
調子が戻って、出場できるといいですね。

私は小学生の頃は、先生に申し訳ないくらいの「体育が嫌いな子供」だったけど(爆)中学生から始めた新体操のお陰で、短大の体育課まで行っちゃいました(笑)授業で、ラジオ体操のテストもありましたよ。完璧に出来ないと再試験でした・・・。

 コメントありがとう!
 なんだかとっても、懐かしい。私は、今も昔も変わらず、スポーツ大好きです。
 今年のサロマでは、ぜひ再会したいです。これはもう、絶対治さなければ!

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